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【留学の持ち物】おすすめの持ち物ーあると便利な物6選

カウンセラーがオススメする、留学に持って行くと便利なものをご紹介


留学経験豊富なカウンセラーが、留学の同行やプライベートの海外旅行の際にも、手荷物やスーツケースに必ず忍ばせておく持ち物をこっそり紹介します。日本の製品は最高!と実感することもしばしば…どれも軽くてかさばらない物なので、スーツケースのスペースを気にする必要はありません。


01:ルームスリッパ

玄関で靴を脱ぐ習慣がある日本ですが、海外では土足で家の中を歩き回ることもあるという事実は、今更驚かれないでしょう。
でもやっぱり、ずっと靴を履いているのは本当に疲れますので、ホームステイ先や学生寮に帰ったあとは、持参したスリッパに履き替えて過ごすとリラックスできます。私たちカウンセラーはいつも留学の同行だけではなく、プライベートな旅行でも必ず100円均一でスリッパを購入して持って行きます。2週間程度の滞在なら、履きつぶし現地で処分して帰国します。


02:洗濯セット(洗濯ネットや洗濯バサミ)

海外では、日本のように毎日お洗濯をする習慣はありません。通常は1週間に1回または2回程度が一般的です。ホームステイ先でも、そのようなルールになっていることも多く、また学生寮に滞在する場合は、お洗濯は週1回と決められていることもあります。ですので、下着など手洗いができるように洗濯セットを持参すると便利です。


03:エコバッグ

学校に行く際に、荷物が多い日も出てくるでしょう。エコバックはあるととても便利です。また、海外ではスーパーでのお買い物でも、ビニール袋は有料となり、自身のエコバックを利用することが多いです。


04:軽く折りたためるボストンバッグ

軽く折りたためるバッグをスーツケースに忍ばせておきましょう。帰国時にお土産をたくさん購入した場合にスーツケースに入りきらなかった荷物を分けて持って帰ることが可能です。できればチャック付きのバッグで中の荷物が飛び出さないバッグがオススメです。


05:体温計と冷却シート

日本では体温を摂氏(°C)で測りますが、渡航先の海外によっては、単位が摂氏(°C)とは限りません。例えばアメリカでは、華氏(°F)となります。体調が悪く気分が優れない時のために、合わせてお薬も持参しておくと安心です。


06:薄手のダウンジャケット

軽くてコンパクトな上着は手荷物に入れて持参します。飛行機の中は寒く、ゆっくりと休むことができないことがあります。また、渡航先の気温も想像以上に低いこともあります。特に日中と夜間の寒暖差が多い地域もあります。暖かい上着は夏の時期でも1つ用意しておくことをおすすめします。

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